2冊のノート

2冊のノート

・ある学生の書いた詩を元に管理人が改編しすぎないように再構成したものです。作成日時は、当サイト立ち上げよりむかし、再構成した時点の日付です。

1冊目

1. 始めの詩 2. 遠くへ 3. 夕暮れに(初めての詩)
4. 秋の夕暮れ 5. 改訂の愚かさ 6. 12月
7. 恥さらし 8. 詩人 9. 方程式
10. 2001/1/30 11. 人々の集まりの後で 12. なぜ
13. 芸術 14. 芸術の魂 15. 雪の中
16. 三流詩人の詩 17. プロポーズ 18. 過ぎていきます
19. 忠告 20. 繰り返し 21. 落書き
22. 木星と金星 23. 考えないで 24. 月明かり
25. わからないこと 26. 厚顔無恥 27. ひとり言(カット)
28. 生きること 29. 朝 30. 僕の教室
31. 町の明かり 32. 下らない暇つぶし 33. 前に向かって(カット)
34. 理解(カット) 35. 梅雨のすきま 36. 3月21日
37. 7月22日(俳句) 38. 異邦 39. 志願
40. 祭りの夜 41. 即興(カット) 42. 茶番劇
43. 虫の鳴 44. 眠りにつこう 45. もしも
46. 無題 9b. 俳句

2冊目

47. 初めに 48. また明日 49. 価値(カット)
50. 何か残して(カット) 51. 眠れないで 注. 以下はそのまま眠る

3冊目のノート

・その後のもの。掲載は元の詩の作成年月ではありません。

1. 砂丘 2. 駒回し

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