Sony、Cyber-shotT9覚え書き

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Cyber-shotT9覚え書き

完璧な覚え書きです。見ても役に立ちませんぜ。

覚え書き

・内蔵メモリー58M
・バッテリー静止画撮影枚数約240枚で時間約120分、再生は約190分で、動画撮影は約100分
・別売りACアダプターでコンセントにつないで使用可能
・3分間でオートパワーオフ
・使用メモリーはメモリースティックデュオ
・フラッシュSL表示はスローシンクロ(強制発光)モードで、暗い場所で発光しつつシャッター速度遅くする事によってフラッシュの届かない背景も明るく撮影する。
・50センチより近くはマクロ撮影だが、8センチまでで、それより近くは1cmまで拡大鏡モードが使用できる。距離によって拡大表示される。1cmだと3.5倍。光学ズームは使用されないが、デジタルズームが使える。
・セルフタイマーは10秒
・露出=シャッタースピード、絞りとISO感度の調性によって明るさ同等でも異なる仕上がりに。
・光の影響→曇りは青みがかり、蛍光灯は緑がかり、電球は赤みがかるなど。
・画質は画像サイズが6種類に対して、圧縮率は普通とファイン(低圧縮)の2種類だけ。
・ヒストグラム表示、左が暗い、右が明るい
・動画撮影時はマルチAFが手ぶれに強いのでお勧め
・ISO感度は80ー640の5段階
・撮影モードのブラケット(BRK)は3つの異なった露出で3枚撮影
・マルチ連写は、1つの静止画の中に16コマの画像を連続記録
・DPOF(ディーポフ)規格対応の店なら予約マークを付けておくことが出来るが、カメラで枚数は指定出来ない
・サイバーショットステーションを買えば、接続するだけで充電できる

2006/6/18

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