・ルネサンスは、何時の日か細かく見ることを夢見て、簡易版で音楽史の輪を閉じておきます。・・・と思っていたが、次第に増加を重ねて、いつもの重厚コンテンツに発展しつつある。
[第5章イギリスとブルゴーニュ公国]
<<第5-2章、ギヨーム・デュファイ(c1400-1474)>>
[第6章15世紀フランドルの作曲家達]
[第7章16世紀]
[第8章宗教改革の時代]
・自分の関連資料や、関連書籍の紹介など。
・やあ、皆元気にしているかな。ワンポイントのジョス缶だよ。今日も楽しく年号を覚えてさらなる知識を身に付けよう。年号なんて必要ないという人々もいるけれど、前後関係の脈絡をより的確に把握するのには、ある程度の年号の知識も必要なのさ。
・フランドル楽派のMIDIと歌詞と生涯などが記されて、CDの紹介もあるのでルネサンス時代であれこれ迷っている人に有用。
・バロック時代までの音楽史、さらにお薦めのCDなどがあり、始めて中世音楽に足を踏み入れる人にとっても導入の助けになるサイト。