ルネサンス期の音楽

● 新西洋音楽史を教科書にした即席まとめコンテンツ

・ルネサンスは、何時の日か細かく見ることを夢見て、簡易版で音楽史の輪を閉じておきます。・・・と思っていたが、次第に増加を重ねて、いつもの重厚コンテンツに発展しつつある。


[第5章イギリスとブルゴーニュ公国]

<<第5-1章、15世紀のイギリスとブルゴーニュ>>

<<第5-2章、ギヨーム・デュファイ(c1400-1474)>>

<<第5-3章、ブルゴーニュの影響>>

[第6章15世紀フランドルの作曲家達]

<<第6-1章、ルネサンス時代とネーデルラントの音楽>>

<<第6-2章、ヨハンネス・オケヘム(オケゲム)の生涯>>

<<第6-3章、ヘンリクス・イーザークの生涯>>

<<第6-4章、ジョスカン・デ・プレの生涯>>

[第7章16世紀]

<<第7-1章、16世紀ネーデルラントの音楽>>

<<第7-2章、16世紀のイタリア>>

<<第7-3章、16世紀イタリアのマドリガーレ>>

<<第7-4章、16世紀のフランス>>

<<第7-5章、16世紀のイングランド1>>

<<第7-6章、16世紀のイングランド2>>

<<第7-7章、大航海時代とスペイン>>

<<第7-8章、器楽曲の隆盛>>

[第8章宗教改革の時代]

<<第8-1章、ルター派のコラール音楽>>

<<第8-2章、ドイツの世俗音楽とカトリック宗教曲>>

<<第8-3章、カトリック宗教改革とパレストリーナ>>

<<第8-4章、スペインとヴェネツィア>>

● そのほかの資料

・自分の関連資料や、関連書籍の紹介など。

<<世界の歴史16ルネサンスと地中海>>

● ワンポイント、ジョス缶

・やあ、皆元気にしているかな。ワンポイントのジョス缶だよ。今日も楽しく年号を覚えてさらなる知識を身に付けよう。年号なんて必要ないという人々もいるけれど、前後関係の脈絡をより的確に把握するのには、ある程度の年号の知識も必要なのさ。

● 関連リンク

<<フランドル楽派の音楽家たち>>

・フランドル楽派のMIDIと歌詞と生涯などが記されて、CDの紹介もあるのでルネサンス時代であれこれ迷っている人に有用。

<<Stock Book>>

・バロック時代までの音楽史、さらにお薦めのCDなどがあり、始めて中世音楽に足を踏み入れる人にとっても導入の助けになるサイト。






西洋音楽史へ


Tokino工房トップへ


indexページへ