中世ヨーロッパの音楽

● 新西洋音楽史を教科書にした仮空講義中期2ー中世ヨーロッパ

・ここから先、ルネサンスまでは先生の架空講義用下書きの形でお送りしますが、かといって書き下ろされる事はあるのだろうか。

[典礼聖歌の発展]

<<第2-3章、ローマ式典礼聖歌(グレゴリオ聖歌)の誕生>>

<<第2-4章、ローマ式典礼聖歌(グレゴリオ聖歌)の広がり>>

<<第2-5章、ローマ式典礼聖歌(グレゴリオ聖歌)のまとめ>>

<<第2-6章、中世の音楽理論>>

<<第2-7章、トロープス、セクエンツィア、新しい典礼聖歌>>

<<間奏曲ー中世ヨーロッパ、封建社会と日常生活>>

[世俗音楽の発展]

<<第2-8章、世俗曲、トルバドゥール、トルヴェールの歌>>

<<第2-9章、世俗曲、ジョングルール活躍する中世の楽器>>

{多声音楽の発展}

<<第3-1章、ポリフォニー、多声音楽の始まり>>

<<第3-2章、パリの多声音楽ならノートルダム楽派>>

<<第4-1章、アルス・アンティカの13世紀>>

<<第4-1章補足、フランスシャンソンの歌曲定型(formes fixes)>>

<<第4-2章、14世紀フランス、アルス・ノーヴァ>>

<<第4-3章、14世紀イタリア、トレチェント>>

<<第4-4章、14世紀までのイギリスの音楽>>

<<間奏曲2 ー 中世後期(ペスト、百年戦争、バラ戦争)>>

<<第4-5章、アルス・スブティリオール>>

● そのほかの資料

・自分の関連資料や、関連書籍の紹介など。

<<関連書籍紹介ー生活の世界歴史6「中世の森の中で」>>

<<「フィレンツェ美の謎空間ー宮下孝晴」 NHK人間講座の覚え書き>>

● ワンポイント、ジョス缶

・やあ、皆元気にしているかな。ワンポイントのジョス缶だよ。今日も楽しく年号を覚えてさらなる知識を身に付けよう。年号なんて必要ないという人々もいるけれど、前後関係の脈絡をより的確に把握するのには、ある程度の年号の知識も必要なのさ。

● 関連リンク

<<中世音楽のまうかめ堂>>

・アルス・スブティリオールに憧れながら西洋音楽史の中世に焦点を当てたサイト。MIDIと楽譜が見聞(けんぶん)出来る上に、ケルンのフランコの「計量音楽論」を翻訳、現在はヨハネス・デ・ムリス「計量音楽の書」を翻訳中。

<<Stock Book>>

・バロック時代までの音楽史、さらにお薦めのCDなどがあり、始めて中世音楽に足を踏み入れる人にとっても導入の助けになるサイト。

<<ラテン語からフランス語へ>>

・ラテン語からフランス語への変遷が。

<<HIROSIUS HOME PAGE>>

・ラテン語の朗読が聞ける。

<<Dragon's Lair>>

・TRPG(テーブルトークロールプレイングゲーム)を楽しむ方のサイト。中世の資料、特に食に関して非常な情報量がある。

<<中世ヨーロッパ彩飾写本図鑑>>

・写本について優れたサイト。




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