・行方知れずの先生ご一行様が時代を駆け抜ける頃、居なくなったはずの現代では不思議なことが起きていた。居ないはずの者達は皆そこに存在して、いつもと変わらぬ講義を繰り広げまた受講していたのだ。それだけでは気が済まず、そこにいるもう1人の私は几帳面にも自分のまとめたノートをウェブ上に掲載し続けていたのだった。(・・・何の話しだ、いったい。パート2。)
<<第14-1章フランツ・ヨーゼフ・ハイドン(1732-1809)の生涯、前半>>
<<第14-2章フランツ・ヨーゼフ・ハイドン(1732-1809)の生涯、後半>>
<<第14-3章ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)の生涯、その1>>
<<第14-4章ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)の生涯、その2>>
<<第14-5章ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)の生涯、その3>>
<<第14-6章ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)の生涯、その4>>
<<第14-7章ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)の生涯、その5>>
<<第14-9章、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)の生涯、その1>>
<<第14-10章、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)の生涯、その2>>
<<第14-11章、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)の生涯、その3>>
<<第14-12章、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)の生涯、その4>>
<<第14-13章、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)の生涯、その5>>
・自分の関連資料や、関連書籍の紹介など。
・やあ、皆元気にしているかな。ワンポイントのジョス缶だよ。今日も楽しく年号を覚えてさらなる知識を身に付けよう。年号なんて必要ないという人々もいるけれど、前後関係の脈絡をより的確に把握するのには、ある程度の年号の知識も必要なのさ。