・行方知れずの先生ご一行様が時代を駆け抜ける頃、居なくなったはずの現代では不思議なことが起きていた。居ないはずの者達は皆そこに存在して、いつもと変わらぬ講義を繰り広げまた受講していたのだ。それだけでは気が済まず、そこにいるもう1人の私は几帳面にも自分のまとめたノートをウェブ上に掲載し続けていたのだった。(・・・何の話しだ、いったい。パート2。)
・注意、世界史込みはここまで。
<<第12-2章ヨーハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750)の生涯、前半>>
<<第12-3章ヨーハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750)の生涯、後半>>
・自分の関連資料や、関連書籍の紹介など。
・やあ、皆元気にしているかな。ワンポイントのジョス缶だよ。今日も楽しく年号を覚えてさらなる知識を身に付けよう。年号なんて必要ないという人々もいるけれど、前後関係の脈絡をより的確に把握するのには、ある程度の年号の知識も必要なのさ。
・バロック時代までの音楽史、さらにお薦めのCDなどがあり、始めて中世音楽に足を踏み入れる人にとっても導入の助けになるサイト。
・ヨハン・セバスチャン・バッハのサイト。
・ゼレンカの紹介サイト。