・グラウト&パリスカの「新西洋音楽史」を教科書に使用した、西洋音楽の歴史の架空講義、20世紀の音楽で前期が終了して、中期は振り出しに戻るという内容になっています。
<<第21章20世紀ヨーロッパにおける無調性、音列主義および最近の発展>>
・自分の関連資料や、関連書籍の紹介など。
・やあ、皆元気にしているかな。ワンポイントのジョス缶だよ。今日も楽しく年号を覚えてさらなる知識を身に付けよう。年号なんて必要ないという人々もいるけれど、前後関係の脈絡をより的確に把握するのには、ある程度の年号の知識も必要なのさ。