西洋音楽史ークラシック音楽発展

新西洋音楽史に基づく架空講義

始めに
………前期はグラウト&パリスカの「新西洋音楽史」を教科書に使用した仮空講義。中期の中世以降はその下書きとしての音楽史。講義は教科書に沿って進行。中世、ルネサンス、バロックは西洋の歴史も取り込まれている。(全体の再構築は遙か未来。)

前期講座

開始ーロマン派の時代
第16章ロマン主義と19世紀の管弦楽曲
第17章19世紀の独奏曲、室内楽曲、声楽曲
第18章19世紀のオペラと音楽劇
第19章1870年代から第一次世界大戦までのヨーロッパの音楽
20世紀の音楽
第20章20世紀ヨーロッパの主流
第21章20世紀ヨーロッパにおける無調性、音列主義および最近の発展
第22章アメリカの20世紀

中期講座

古代ギリシア・ローマの音楽から旧約・新約聖書へ
………掲載予定。
中世ヨーロッパのキリスト教的西洋音楽
………掲載予定。
ルネサンスの音楽
………掲載予定。

後期講座用まとめノート

バロック音楽
………掲載予定。
古典派の音楽
………掲載予定。

西洋音楽史通史リンク

Academy of Opera & Operetta
………モンテヴェルディから團伊玖磨まで幅広いオペラのあらすじが紹介されている。非常に分かりやすい。

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